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| 2008年7月5日 春商東戦 |
| レギュラー戦 前半、打ち込みからのタッチシュートで1点を失う。その後もなかなかチャンスは作れず、ピンチが続く。後半、PCからFW板羽が押し込んで同点とする。このまま試合終了となり、結果1−1で引き分け。 ジュニア戦 押し気味に試合を進めるものの、最後までチャンスで決めきれない。試合終了間際にPCから押し込まれ、そのまま0−1で敗北。 OB戦 0−1で敗北。 |
| 2008年6月8日 春季リーグ 順位決定戦 |
| 相手はBプール2位の木更津工業高等専門学校。前半12分にPCから1点を失う。積極的に攻撃していくものの、得点には結びつかない。後半に入ってもなかなか得点が入らない中、逆に相手のPCから痛恨の2点目を奪われてしまう。それでもあきらめることない一橋は、終了直前にDF小原が押し込んで1点差と迫るが、ここで試合終了となった。結果1−2で敗北し、2部4位で春季リーグを終了した。 |
| 2008年5月25日 春季リーグ 順位決定予選 |
| 相手はBプール1位の専修大学。前半14分にMF田中の好アシストからFW竹内が得点して、リードして前半を折り返す。後半に入ると相手の決定機を何度かしのいだものの、後半25分にPCから失点を許し、そのまま延長戦に突入する。延長戦でも健闘するものの、延長終了間際に追加点をあげられて試合終了となった。結果1−2で敗北し、3−4位決定戦へと進むことになった。 |
| 2008年5月11日 春季リーグ 3戦目 |
| 相手は昨シーズン1部から降格してきた学習院大学。前半は双方がPCから得点して、1−1で折り返す。後半に追加点を奪われ、追いつくことができぬまま試合終了となった。結果1−2で敗北し、予選リーグAプールを2位で終了した。 |
| 2008年5月3日 春季リーグ 2戦目 |
| 朝から強い雨が降りしきる中での試合となった。相手は昨シーズン5位の防衛大学校。雨の影響から球の走りが悪くなったグラウンドでの厳しい試合となる。前半にMF田中が1点を先制するものの、なかなか追加点が奪えない。後半に入ると、相手にタッチシュートを決められ同点に追いつかれてしまう。しかし、終盤にFW長澤が単独突破から勝ち越し点を押し込んで、そのまま逃げ切った。結果2−1で勝利し、予選リーグAプールでの2位以上を確定させた。 |
| 2008年4月20日 春季リーグ 1戦目 |
| 雨がぱらつくすっきりしない天気の中、法政多摩グラウンドで春季リーグ初戦が行われた。相手は昨シーズン3部から昇格してきた武蔵大学。積極的に攻める一橋は、FW長澤の鮮やかなタッチシュートが決まって、2点を先制する。一方守備では相手にPCを許し、相手にハイプッシュを決められ1点を失う。2−1で前半を折り返す。 後半に入ると一橋の攻勢が続き、FW竹内がPC、フィールドゴールでそれぞれ1点ずつを加える。FW石黒が混戦からダメ押しの1点を追加し、勝負を決定づけた。初戦ということもあり全体的に固さが垣間見えたものの、結果的には5−1の快勝であった。 |
| 2007年12月1日 秋商東戦 |
| レギュラー戦 0−0で引き分け。 OB戦 0−4で敗北。 ジュニア戦 2−2で引き分け。 |
| 2007年11月24日 三商大戦 |
| 対神戸大学 3−2で勝利。 対大阪市立大学 5−0で勝利。 Jr.チーム 対神戸大学 3−0で勝利。 |
| 2007年11月1日 全日本インカレ 二回戦 |
| 相手は前日に甲南大学に勝利した早稲田大学。徹底した守りで早稲田の攻撃を防ぐ一橋であったが、PCなどから前半に2点、後半に3点を失う。一橋もカウンターを中心にチャンスをつくっていき、PCを得るなど得点チャンスはあったものの、最後までそれを生かすことができなかった。結果0−5で敗北した。この試合をもって4年生は引退した。4年生の皆様、本当にお疲れ様でした。 |
| 2007年10月28日 秋季リーグ 3−4位決定戦 |
| 相手は専修大学。前半、FW田中(健)の得点で優勢になるものの、追加点が決められない。後半に入って、専修に同点に追いつかれると、終了間際にも追加点を決められ、結果1−2で敗北した。一橋大学は、2部4位で今季を終了することとなった。 |
| 2007年10月14日 秋季リーグ 順位決定予選 |
| 相手はBプール2位の東京大学。前半、守りの固い相手に対してなかなか決定的なチャンスを作ることができず、双方無得点で折り返す。後半に入り、待望のPCを得るものの得点には繋がらず、逆に相手のPCからPSを与えてしまい、1点を失う。その後も追加点を奪われ、結果0−2で敗北した。入れ替え戦への出場はならず、今季での1部昇格の夢は断たれた。 |
| 2007年10月7日 秋季リーグ 第三戦 |
| 相手は木更津工業高等専門学校。前半、一進一退の攻防が続いたが、PCからの2得点があり、優位に試合を進めていく。後半に入ると開始早々立て続けに2点を追加し、勝負あったかと思われたが、そこから相手の反撃に遭いPCから2点を失ってしまう。しかしFW田中(健)がだめ押しの1点を追加し、結果5−2で勝利した。一橋大学は2部Aプールで3戦全勝の1位となり、順位決定予選へと進むことになった。 |
| 2007年9月30日 秋季リーグ 第二戦 |
| 相手はインカレでも対戦した専修大学。慶應大学日吉グラウンドでの試合は、またも冷たい雨の降りしきる中でのものとなった。前半、いくつかチャンスはあったものの、なかなか得点には繋がらない。後半に入り、グラウンドの状態が悪くなっていく中で、貴重な1点をあげる。その後は両者得点を許さず、結果1−0で勝利した。 |
| 2007年9月23日 秋季リーグ 第一戦 |
| 相手は春季2部5位の防衛大学校。前半、PCから1点を得るものの、すぐに1点を返されてしまう。しかし、前半終了間際に立て続けに2点を入れて前半を折り返す。後半開始早々に1点を追加し、その後は相手の得点を許さず、結果4−1で勝利した。 |
| 2007年8月30日 東日本インカレ 2回戦 |
| 相手は入れ替え戦で苦杯をなめされられた学習院大学。前半、相手のPCから1点を失ってしまう。後半に入り、PCを得るなどいくつかのチャンスがあったものの、結局最後まで得点することが出来ず、結果0−1で敗北した。 |
| 2007年8月28日 東日本インカレ 初戦 |
| 相手は春季リーグで2部に昇格したばかりの専修大学。前半は相手にPCを与えてしまい、シュートがポストに当たるなどピンチが続いた。しかし、相手の攻撃をしのぎきって両者無得点で前半を終了する。後半に入って、連続PCから待望の1点を獲得する。その後、FW栗山が難しいシュートを決めて追加点を加える。結果2−0で勝利した。 |
| 2007年8月25日 一橋大学・ソウル大学 第14回ホッケー交流戦 |
| 毎年恒例のソウル国立大学との交流戦。好天候の中、国立グラウンドで試合が行われた。優位に試合を進め、フィールドゴールで1点、PCで1点を取り、2−0で前半を折り返す。後半に1点を返されるものの、そのまま逃げ切り、結果2−1で勝利した。 |
| 2007年6月30日 春商東戦 |
| レギュラー戦は1−1で引き分け。ジュニア戦は1−0で勝利。OB戦は0−2で敗北。 |
| 2007年6月17日 春季リーグ 入れ替え戦 |
| 相手は学習院大学。試合開始早々にPCを得るなど、チャンスを作る一橋であったが、なかなか先制点が奪えない。逆に相手にゴール前でボールをつながれ、先制点を奪われてしまう。後半に入っても学習院の守りを崩すことが出来ず、そのまま0−1で敗北した。結果、一橋大学は2部リーグに降格することが決定した。 |
| 2007年6月3日 春季リーグ 順位決定戦 |
| 相手は駿河台大学。先制点をあげるものの、前半終了間際に追いつかれてしまう。その後後半に2点を追加され、1−3で敗北した。一橋大学は今季を一部リーグ8位で終了し、二部との入れ替え戦に出場することとなった。 |
| 2007年5月28日 入部決定コンパ |
| 本日をもちまして、新入生が正式に入部しました。プレイヤー9人、マネージャー3人の計12人。長い新歓になりましたが、皆さん本当にお疲れ様でした。新入部員も加わって、一層盛り上がっていきましょう! |
| 2007年5月27日 春季リーグ 順位決定予選 |
| 相手はAプール3位の早稲田大学。麻疹の影響で1週延期になった試合であった。前半は良い守りを見せるものの、相手に得点チャンスを確実に決められて4点を失ってしまう。後半にも2点を追加され、結果0−6で敗北した。 |
| 2007年5月6日 春季リーグ3戦目 |
| 相手は慶應義塾大学。大雨によってグラウンドの状態が悪い中、一進一退の攻防が続いた。スクープのうち合いが続く中、後半に敵陣でボールを奪って先制点をあげる。しかし試合終了直前に同点ゴールを決められてしまい、結果1−1で引き分けた。 |
| 2007年4月15日 春季リーグ2戦目 |
| 相手は法政大学。前半は0−1と懸命の守りを見せた。後半に4点を追加され、結果0−5で敗北した。 |
| 2007年4月8日 春季リーグ1戦目 |
| 相手は東京農業大学。前半に3点、後半に4点を決められ、結果0−7で敗北した。 |
| 2007年 新体制 |
| 新体制が発足しました。今期は<主将>林(社)、<副将>置田(商)、<副将>栗山(経)で部の運営にあたっていきます。 |
| OBの皆様、何卒よろしくお願い致します。 |
| 2006年10月22日 1部2部入れ替え戦 |
| V.S.東京大学Bullions。春の入れ替え戦と全く同じ相手であった。試合開始しばらくして、ゴール前の混戦から先制。勢いに乗るかと思われたが、その後相手の懸命 |
| なディフェンスによりことごとくはじき返されてしまう。逆に相手は、右からの強いストロークでチャンスを演出する。そしてついに、S.C.から1点を献上してしまう。 |
| 後半も一橋は波に乗ることができず、相手のペースでゲームは展開していく。何度も危ない場面があったが、守備陣が守りきり、延長戦に突入する。 |
| 延長を戦い抜いても結局、決着がつかず、最後はP.S.。絶対にはずせない場面でほぼ全員きめ、勝利を飾った。そして1部残留が同時に決定した。 |
| この試合をもって4年生は引退した。4年生の皆さん本当にお疲れ様でした。 |
| 2006年10月22日 秋季リーグ5戦目 |
| V.S.駿河台大学。悲願の1部での1勝の最後のチャンスであった。試合は一進一退が続く。しかし、中盤S.C.から待望の先制点をあげ1−0で前半を折り返す。 |
| 後半に入って、膠着状態が続くが敵陣25ヤードでボールを奪い、2点目を追加する。その後、駿河台大学も1点を返すが、リードを死守し悲願の勝利を手にし |
| た。この結果1部7位で今季を終了し、2部2位と入れ替え戦で戦うこととなった。 |
| 2006年10月15日 秋季リーグ4戦目 |
| V.S.慶応大学。夏合宿前の練習試合で完敗した相手だけあって、これまでの我がチームの成長を占う試合であった。前半、開始早々、右からの打ち込み |
| に合わされ1点を献上してしまう。悪い流れであったが、今まであったらこのままズルズルと失点を重ねていってしまう状況であったが、この後はみな一丸 |
| となり守り、反撃のチャンスを窺う。そしてついに前半の半ば、S.C.をとり、1点を入れ同点とする。後半も前半と同じように、カウンターを狙っていったが |
| なかなか攻めることはできない。そして後半の終盤、1点を入れられ万事休す。結局1−2で惜敗した。 |
| 2006年9月24日 秋季リーグ3戦目 |
| V.S.法政大学。インカレで16点を喫した相手だけに、なんとか1桁の失点で抑えることを目標とした。しかし前半から相手の展開に翻弄され、PCを |
| 多く与えてしまい失点を重ねてしまう。結局前半は0−8で折り返す。後半に入るとDFが安定するようになり、失点を4点に抑えられることができた。 |
| 結果、0−12で敗北した。 |
| 2006年9月17日 秋季リーグ2戦目 |
| V.S.早稲田大学。0−10で敗北した。 |
| 2006年9月10日 秋季リーグ初戦 |
| いよいよ開幕した。初戦の相手は東農大であった。序盤は相手に隙を与えず、堅守に徹した。しかし、前半の半ばに先制されると、立て続けに点を取られ、 |
| 結局、前半を0−5で折り返す。後半は、クリア後も集中を切らさないこと、立て続けに点を与えないことを目標に臨んだ。しかし、立ち上がりはよかったも |
| のの、P.C.やフィールドから点を入れられ、結局0−9で大敗した。大敗はしたものの、いくつかカウンターで良い場面があり、それを確実に決めることと、失点 |
| を最小限にもっと抑える、ということが課題として残った。 |
| 2006年9月1日 東日本インカレ |
| V.S.法政大学であった。いわずと知れた法政大学。当初から苦戦を予想していたが、気持ちをきらさないで最後まで戦いぬくことを目標とした。 |
| 序盤は相手もシュートを枠外に外すなど、相手のミスにも助けられ、点は入らなかったが、前半半ばごろから完全に相手のペースとなり、前半は |
| 5−0で折り返す。後半からは法政は波状攻撃をかけてきて、瞬く間に11点が入った。結局、0−16という歴史的大敗をもって、我がチームの |
| 東日本インカレは幕を閉じた。結果的には、「東日本ベスト8」であったが、依然と1部のチームとは大きな差があることを認識させられた、大会であった。 |
| 2006年8月31日 東日本インカレ |
| V.S.成城大学。5−2で勝利した。 |
| 2006年8月29日 東日本インカレ |
| V.S. 防衛大学校であった。春リーグ唯一、負けた相手だけにもう負けられない、という気持ちで望んだ。前半は前からのプレスがきいており |
| 相手よりも優位にゲームを運べた。その勢いにのり、前半で3点をフィールドから入れる。ただ前半、2,3度カウンターをやられ肝を冷やす場面 |
| があった。その後相手も執念を見せ、1点を入れ3−1で前半を折り返す。後半はカウンターを防ぐべく、クリアを徹底した。暑さのため苦しい展開ととなったが |
| なんとか持ちこたえ、終了間際にはP.C.から1点を追加し、結局4−1で勝利した。次の試合は31日に成城大学と日吉ホッケーグラウンドにて行われる。 |
| 2006年8月20日 慶応大戦 |
| 練習試合を日吉にて行った。現チームが1部のチームと試合をするのは初めてであり、自分たちが春までやってきた、「春の遺産」でどこまで |
| 通用するのかを見極める試合であった。序盤は5ydをとるなど、善戦をしたが次第に相手の展開に翻弄されるようになり、レバーシュート、S.C. |
| から2点を入れられ、0−2で前半を折り返す。後半に入っても、個人技と展開力に優る慶応が優位に試合を進め、結局0−4で負けた。 |
| 2部との違いを体感し、これから練習においてすべて1部基準で考えていかねばならないということと、我々は1部というステージで戦っていくのだ、 |
| ということを改めて認識させられる試合であった。 |
| 2006年8月6日 Seoul National Univ. VS Hitotsubashi Univ. |
| 今回で13回目のソウル国立大學との交流戦が行われた。10年以上続いてる、この交流戦はもはや伝統といっても過言ではなく、両学校が |
| 誇りをかけて戦った。数々の一橋ホッケー部や、ソウル如水会の大先輩が見守る中行われた試合は35℃もある猛暑のなかでの試合であった。 |
| 前半早々ゴール前の混戦から先制をする。その後、フィールドで1点、P.C.から2点を入れ、前半を4−0で折り返す。後半に入ると、 |
| 一橋の足が止まりはじめ、守備の隙をつかれ1点を返されてしまう。その後、勢いに乗るソウル大であったが、その猛攻を退け、 |
| 4−1で勝利した。 |
| 2006年7月1日 春商東戦 |
| 練習試合含め、しばらく負けなしであった東大相手に商東戦でも勝って、好感触を掴みたい一橋であったが、前半半ばに単独ドリブルから |
| 綺麗なリバースシュートを決められ、0−1で前半を折り返す、後半に入っても一橋はリズムに乗れず攻め手を欠き、P.C.から1点を追加されてしまう。 |
| 結局、0−2で敗北した。ジュニア戦は0−1で負け、OB戦は2−0で勝利した。 |
| 2006年6月19日 春季リーグ1部入れ替え戦 |
| 1部に昇格すれば6年ぶりとなる一橋の相手は東大であった。前半開始早々に相手のS.C.からハイプッシュで1点を先制され、嫌なムードになりかける。 |
| しかしその後直ぐに、取り返し、前半終盤にもS.C.から1点を決め、前半を2−1で折り返す。後半、東大は右攻めを徹底してやってくるが、 |
| FWのプレスの活躍により、ことごとく防ぐ。後半、中盤ゴール前のルーズボールを押し込み、1点を追加。後半終了間際にも1点追加し、 |
| 結局、終わってみれば4−1の圧勝であった。試合後、古参のOBでいらっしゃる月岡昌氏の「やっと、我々はあるべき場所に戻ってきた。」 |
| との言葉が印象的であった。ってわけで、1部昇格です。やりましたね! |
| 2006年6月11日 春季リーグ五戦目 |
| 2部の決勝戦が行われました。相手は春リーグ1戦目で戦った、木更津高専でした。1回勝った相手とはいえ、これまで |
| 大量点で相手を下してきた木更津なので、予断を許さない状況でした。前半はお互いに緊張のせいか、互いに攻めあぐねていました。 |
| しかし、前半終了間際、S.C.から1点を決め1−0で前半を折り返します。後半に入り、審判の誤審などに混乱させられますが、 |
| 中盤で待望の2点目を入れます。その後は何とか2点を守りきり、2−0で勝利し、2部優勝を飾りました。 |
| 次は18日の東大との入れ替え戦です。このまま勢いに乗って、1部にあがりましょう! |
| 2006年6月4日 春季リーグ四戦目 |
| 四戦目は武蔵大学でした。これに勝てれば、入れ替え戦出場が決定となる大事な試合でした。 |
| 開始早々、S.C.から先制し、前半の終盤にもやはりS.C.から点を入れ2−0で前半を折り返しました。 |
| 後半にもこれまたやはりS.C.から点を入れ、その後1点返されるものの、直ぐにゴール前の混戦から1点を取り返し、 |
| 結局、4−1で勝利しました。次は木更津高専と順位決定戦です。 |
| 2006年5月29日 入部決定コンパ |
| 今日で新入生は正式な入部となりました。総勢17人、ということで皆様新歓お疲れ様でした。 |
| 今年は、人数が多いだけにそれぞれの個性が強そうです。 |
| 2006年5月28日 春季リーグ三戦目 |
| 三戦目は対学習院大学でした。前半に1点を先制した一橋はその後、学習院の展開に苦しめられますが、なんとか前半は1−0で折り返します。 |
| 後半にS.C.から1点を入れられますが何とかその後も耐え、1−1の引き分けで終了しました。1回もS.C.が取れなかったのは反省するべき点でしょう。 |
| 次の試合は入れ替え戦出場をかけて、武蔵大学と戦います。 |
| 2006年5月14日 春季リーグ二戦目 |
| 二戦目は対防衛大学校でした。再三、S.C.からチャンスを生みましたが、相手の体を張ったディフェンスにより点は |
| 決められず、前半に1点、後半に1点を追加され、後半にS.C.,からようやく1点を入れましたが万事休す。1−2で負けました。 |
| 2006年5月8日 春季リーグ初戦 |
| 初戦は木更津高専が相手でした。前半にSCから2点をとり、後半にも1点追加して結局3−0で勝利しました。 |
| 二戦目も、気を緩めることなくこの調子で勝っていきましょう! |
| 2006年4月16日 春季リーグに向けて2 |
| 今日は国立グラウンドにて専修大学と試合をしました。結果は3−0で、勝利しました。 |
| 2006年4月9日 春季リーグに向けて |
| 長期オフも終わり3月から正規の練習を行っています。今日の成城大学との練習試合は1−1で |
| 引き分けました。引き分けたとはいえ多くの面が課題に残ったのでこれからの練習で直していきましょう。 |
| 2005年12月4日 旧三商大戦 |
| 寒風吹きすさぶ中、一橋大学のグラウンドにて行われました。一橋V.S.神戸、レギュラー戦は前半に1点を先制し、いい流れを作り 後半もその勢いのままペナルティーコーナーから1点を入れました。後半の終盤、神戸大の猛攻を受けるものの耐えて そのまま2−0で勝利しました。ジュニア戦は3−1でした。OB戦は先制されて突き放されるものの3点を奪い返し、結局 3−2で勝利しました。OBの方々お疲れさまでした。これで、一橋は公式戦、2連勝と勢いづいてきました。Bインカレもがんばってください。 |
| 2005年11月23日 商東戦 |
| 一橋大学のホッケーグラウンドにて行われました。ジュニア戦は前半にP.C.から1点を先制され苦しい展開となります。 その後、前半後半ともよく守り、得点チャンスを演出しますが、そのまま0−1で終了しました。OB戦は1−4で負けました。 ジュニア、OBとも負けあとがない一橋は、レギュラー戦に気合いをいれて臨み、前半に田中君のシュートから先制し、その後 も1点を守りきり、1−0で勝利しました。新チームにとっていい船出となりました。 |
| 2005年11月13日 秋リーグ3位4位順位決定戦 |
| 4年生は最後となる試合でした。相手は筑波大で、前半に1点を先制されるものの 、後半に1点を取り返しましたが後半終了間際に点を決められ、惜敗しました。秋は2部4位で終了しました。 |
| 2005年11月3日 秋リーグ順位決定戦 |
| 勝てば入れ替え戦出場決定となる試合で、相手は東海大でした。 互いに攻めあぐね、0−0で延長戦まで戦いましたが、それでも決着つかず、P.S.の末敗れました。 |
| 2005年9月25日 秋リーグ第2戦 |
| 第2戦は、VS成城大でした。前半は膠着状態でしたが、後半の半ば成城大が先制し、 |
| 流れを持っていかれましたがすぐに反撃に出、1点を返し、試合は終了し1−1の引き分けでした。 |
| 2005年9月18日 秋リーグ初戦 |
| 初戦は、VS防衛大でした。前半に栗山のタッチシュートで1点を先制し、後半にも2点目を入れ |
| そのまま2−0で勝利しました。この勢いで次も勝っていきましょう! |
| 2005年8月31日 東日本インカレ |
| 東日本インカレ、VS横浜市立大学でした。結果は1−2と惜敗しました。 |
| 2005年8月20日 ソウル大学校定期戦 |
| 今年で12回目をむかえる、ソウル大学との定期戦が行われました。結果は1−2とソウル大に惜敗しました。 |
| 2005年5月22日 順位決定戦 |
| 入れ替え戦出場をかけて、2部リーグAプール1位の東大と戦いました。 |
| 前半善戦するものの後半に1点取られ、0−1で惜敗しました。この結果、2部4位で春リーグを終了しました。 |
| 2005年5月8日 春リーグ三戦目 |
| 三戦目は学習院大戦で、1−1で引き分けました。 |
| 2005年5月1日 春リーグ二戦目 |
| 二戦目は防衛大戦で、2−1で勝利しました。 |
| 2005年4月17日 春リーグ初戦 |
| 初戦は中央大戦で、6−1で勝利しました。 |
| 11月28日 入れ替え戦 |
| 一橋にとって4年ぶりとなる入れ替え戦は武蔵大学と対戦しました。前半はやや一橋優位で進み、前半終了時のPC は全員で攻めたものの得点ならず0−0で折り返します。途中、武蔵は反則により2回退場するという場面もありま したが、後半PCから得点を決められてしまい、0−1で惜敗、1部昇格はなりませんでした。この試合で、今まで チームのちゅうしんとなり頑張ってきた4年生が引退となりました。4年間お疲れ様でした。次の代では、この悔しい 経験から得たものを活かし、春リーグへとつなげていきましょう。 |
| 11月21日 順位決定戦 |
| 24日には駿河台大学と順位決定戦が行われました。一橋はチャンスを生かしきれず前半2点、後半2点決められて しまい4−0で敗北、これで2部準優勝となりました。しかしあくまでも大事なのは入れ替え戦です。絶対に 勝って1部へ行きましょう!入れ替え戦は28日14:30から日吉で武蔵大学と戦います。 |
| 11月13日 商東戦 |
| 商東戦のレギュラー戦は、来年度を見据えた、3年中心の新体制のチームで臨みました。前半、3年唐沢がゴール を決め、1−0で春・秋ともに勝利しました。ジュニア戦は0−0でした。1年生はまだまだ技術不足ではありますが、 春に比べスピードも上がり、ポジショニングも出来るようになってきており、着実に上達した様子がうかがえました。 今後の成長が楽しみです。 |
| 10月24日 順位決定戦 |
| 10月24日に行われた順位決定戦は学習院大学との対戦でした。学習院大学は昨シーズン、1部に所属しており 苦しい試合展開が予想されました。お互いの力が拮抗した試合でしたが前半27分、3年唐沢のアシストにより 主将安部田が先制点を決め、前半を1−0で折り返します。後半に入り、何度もPCを取られるものの何とか守り 抜き、後半17分、4年松川のアシストにより3年戸田が待望の2点目を決めました。残り時間が少なくなり、1点を 返されるものの、なんとか2−1で勝利し、4年ぶりの入れ替え戦出場を決めることができました。次の試合は 11月21日に法政多摩で14:30から駿河台大学とです。 |
| 10月17日 3戦目 |
| 3戦目は東海大学が相手でした。前半1点取ったものの、後半2点入れられてしまい、その後もなかなかPCが 取れず1−2で敗れました。これで一橋は2部A2位となりました。次の試合は、24日に八幡山で12:40から B1位の学習院大学とです。 |
| 10月3日 2戦目 |
| 2戦目は駿河台大学との試合でした。今日の結果次第では上位2つに入れない可能性も出てきていましたが 1−1で勝ちに近い引き分けでした。残りの試合すべて勝ちに行きましょう。 |
| 9月20日 秋リーグ初戦 |
| 秋リーグ初戦の相手は専修大学が相手でした。開始早々4年鈴木(拓)のフリーヒットから2年鈴木(直)が 決め、前半17分PCで鈴木(直)のヒットのこぼれ玉を3年唐沢が押し込みました。後半も一橋優位で進み、 試合終了間際のPCでは主将安部田がタッチシュート。3−0で快勝しました。次以降の試合もこの調子で がんばりましょう。 |
| 8月20日 東日本インカレ |
| 東日本インカレのvs東海大学では、2−2で折り返し、後半互いに得点がなく、PSで2−3で敗れました。試 合自体は2−2という結果でしたが、春季リーグに1部にいたチームに対しても互角に渡り合えることがわか りました。ここでの反省を秋リーグにいかして頑張りましょう。 |
| 6月12日 商東戦 |
| 6月12日には商東戦が行われました。1年生にとって初の公式戦となりましたが、ジュニア戦では0−0と 健闘しました。レギュラー戦では立て続けにPCから2点を失ったものの、その後3点を取り返し、後半に 入って駄目押しの1点を決め4−2で快勝しました。この試合で得た反省を生かして秋リーグに向けて がんばっていきましょう。 |
| 5月23日 順位決定戦 |
| 23日には武蔵大学との順位決定戦が行われました。前半、後半ともに一橋ペースで試合は行われた ものの、多くの得点チャンスを生かしきれず、逆に前半PCからの失点を許してしまいました。 これで入替戦に行くことはできなくなってしまいましたが、この悔しさをばねにして秋リーグ頑張りましょう。 |
| 4月13日 初戦勝利 |
| 多くの1年生も来てくれた中、中央大との試合が行われました。前半は多くの得点チャンスを決めきれず 0−0で折り返し、後半鈴木のロングコーナーから松川がタッチを決め1−0で勝利することができました。 今後は決定力不足の克服が課題はないでしょうか。 新歓では練習会を通じて現在7人の新入生が入部宣言してくれました。これからもがんばりましょう。 |
| 3月19日 春リーグへ |
| オフも開け、春リーグへの練習が始まりました。今年こそは1部昇格を目指して頑張っています。 (日本語おかしいですな)。さて、新歓も例年以上に頑張っています。新入生の方はぜひ一度グランドに 足を運んでみてください。 |
| 12月28日 オフ中 |
| 皆さんいかがお過ごしでしょうか。ただいま長期オフです。練習開始は2月中旬の予定です。 オフ中でも「そろそろなにか始めようかな」って感じの一年生はぜひ連絡ください。 |
| 10月26日 最終戦 |
| 秋期リーグ最終戦は木更津高専相手に戦いました。前半は黒澤が相手DFの隙をついて2点を専制、 後半2−2に追いつかれるものの1年生の鈴木(直)が勝ち越し点を決め3−2で勝利しました。 この試合で4年生は引退となります。4年間、お疲れ様でした。 |
| 10月12日 秋リーグ中盤 |
| 秋期リーグ第3戦は防衛大が相手でした。こちら側のミスとPCからの失点で0−2での負けでした。 また、第4戦は現在全勝の学習院大学が相手でしたが、DF陣が踏ん張り、0−0の引き分けとなりま した。 |
| 9月28日 東大戦 |
| 秋期リーグ二戦目は東京大学が相手でした。前半PCから点を取られたものの、松川のタッチシュート で追いつき折り返し、後半も相手のタッチにより2−1で引き離されたところを、安部田のPCヒットで 追いつき、2−2で引き分けました。点を取られても食らいついていけたところは良かったところです。 あとは失点を抑えて残り3戦勝っていきましょう。 |
| 9月14日 秋リーグ初戦 |
| 秋期リーグ初戦は慶応グラウンドで東海大学が相手でした。隙をつかれ結果は0−1で負けでした。 PCの決定率と守備の安定さが課題として残りました。2戦目は28日に法政で東大戦です。 |
| 8月29日 東日本インカレ |
| 25日からの3日間、慶応グラウンドで東日本インカレが行われました。3試合行って、vs東海2−1 vs東大0−2、vs学習院0−0という結果で3位でした。ここでの反省を生かして秋リーグにつなげて 行きたいと思います。 |
| 7月25日 オフ練 |
| オフに入って2週間、オフ練も始まりました。元の体力を取り戻そうとがんばっています。 8月にはいるとまずソウル定期戦が行われます。日程は8日からです。 |
| 6月21日 商東 |
| 商東戦はジュニア戦が1−0で勝利、レギュラー戦が2−5で負けでした。多くの課題点が見えたと 思います。オフまであと一週間、頑張りましょう。 |
| 5月26日 勝利 |
| 春リーグ最終戦は木更津高専相手に善戦し2−0で勝利でした。点を取れるところで取ったことと 前半攻められながらもしっかり守ったことが大きかったでしょう。これで春季は2部5位でした。 |
| 5月18日 背水の陣 |
| 四戦目は東海大学に0−2で黒星でした。これによって次の木更津戦に勝たないと残留できません。 必ず勝ってリーグを終えましょう! |
| 5月11日 三戦目 |
| 三戦目は山梨学院大学との試合でした。やはり相手の技術力に攻めあぐね、守備のミスを狙われ 0−5で黒星です。残り二戦なんとしても勝って春リーグを終えましょう。 |
| 5月5日 東大戦 |
| 2戦目となる東大戦は0−1で敗れました。アップなどのミスが目立ち悔やみきれない試合でした。 残り試合までに個人的な修正をしていきましょう。 |
| 4月27日 春季リーグ初戦 |
| 春季リーグ初戦は学習院大学に惜しくも1−2で逆転負けしました。前半押していたのですが後半 一橋のペースが落ちていたのを狙われました。効率的なプレスのかけ方が課題でしょう。 |
| 3月14日 春季リーグに向けて |
| 長期オフも終わり3月から正規の練習を行っています。今日の武蔵大学との練習試合は1−0で 勝利しました。勝ったとはいえ多くの面が課題に残ったのでこれからの練習で直していきましょう。 |
| 11月25日 近況報告 |
| 新しい代が始まってしばらくたちました。目標はやはり三商優勝です。東商では惜しくも勝ちを逃して しまいましたが、基礎からの練習を中心に三商では気持ちよく勝ってオフに入りましょう。 |
| 10月28日 最終戦 |
| 秋リーグ最終戦は東京大学と戦い0−1で敗れました。この試合で今までチームを引っ張ってきた 四年生が引退となりました。次の代では今年の雪辱を晴らせるよう頑張りましょう。 |
| 10月13日 黒星 |
| 秋リーグ4戦目は学習院大学と戦いました。前半は1−1で折り返したものの後半に2点を決められ 1−3で敗北しました。秋リーグは次の東大戦で終わりです。4年生のためにも結果を残しましょう。 |
| 10月6日 自力優勝消滅 |
| 秋リーグ優勝にとってもっとも大きな今日の三戦目は防衛大学に0−4で敗北し、自力優勝の可能性を 失いました。やはり総合的に防衛のほうが一枚上手だった感があります。秋リーグは学習院と東大の 二試合を残しています。勝って終われるようにしましょう。 |
| 9月29日 一勝 |
| 秋リーグ二戦目は東海大学に2−1で快勝しました。後半追いつかれたものの何とか引き離しました。 三戦目はとうとう防衛大が相手です。勝てば優勝に大きく近づきます。試合は6日法政大学で10:30 スタートです。 |
| 9月22日 引き分け |
| とうとう秋リーグが開幕しました。初戦は武蔵大学で、勝ちたかった相手だったのですが引き分 けという結果に終わりました。優勝に向けては残り全勝が必要となります。頑張っていきましょう。 第二試合は29日に12時から法政大学で東海大学と戦います。 |
| 9月2日 合宿 |
| 8月29日から9月2日まで福島県棚倉町で合宿を行いました。福島クラブの方との練習試合を 中心の練習でした。この成果を生かして秋リーグを頑張りましょう。初戦は9月22日9時から 慶應大学で武蔵大学と戦います。 |
| 8月26日 入替戦 |
| 入替戦は防衛大に0−7で敗北しました。前半ミスによって大きくリードされたものの、実力差 は点差ほど広くないと思うので、29日からの合宿で補強できるようにしましょう。 |
| 8月25日 優勝!! |
| 東日本インカレ第三試合は学習院大学に先制点を許したものの後半に追いつき、1−1で 引き分けました。よって得失点差で優勝しました!明日は防衛大との入替戦です。 |
| 8月24日 二戦目 |
| 東日本インカレ第二試合は新潟大に3−0で連勝しました。一年生にも良い経験でした。 明日は学習院が相手です。明日勝てば優勝、入替戦に出場できます。 |
| 8月23日 東日本インカレ |
| 東日本インカレ第一試合は東大に2−1で快勝しました。明日は新潟大学が相手です。 |
| 8月10日 ソウル定期戦 |
| ソウル定期戦はレギュラー戦が0−2、OB戦が1−2とどちらも黒星でした。市内観光では ソウル生と親睦を深めることができ、非常に充実した4日間でした。来年が楽しみですね。 |
| 6月29日 商東戦 |
| 商東戦はレギュラー戦が0−1で惜敗しました。やはりチャンスに決められなかったのが 響きました。一方ジュニア戦は1−0で初勝利を上げました。これから一ヶ月間はオフに 入ります。 |
| 6月1日 春季リーグ終了 |
| 立教戦は引き分けで終わり、春季リーグが終了、結果は2勝2敗1分けで三位でした。 今回のリーグ戦の反省をいかしてあと一ヶ月間頑張っていきましょう。 商東戦は6月29日に東大駒場で行われます。 |
| 5月29日 最終戦へ |
| 6月1日に向けて最後の阿須練が終わりました。次の立教戦が春季リーグ最終戦となる ので、3月からの練習を出し切り、満足の行く結果が出せるようにあと二日頑張りましょう |
| 4月29日 初戦快勝 |
| 春季リーグ初戦は3−0で快勝しました。次の試合以降もこの調子でいきたいです。 また、今日は多くの一年生が来てくれ、一人マネージャーとして入部宣言してくれました。 次の山梨学院戦は5月6日法政大学で12時から行われます。 |
| 4月25日 春季リーグ直前 |
| 長期オフから2ヶ月、とうとう春季リーグです。初戦は4月29日慶應グラウンドで12時 から武蔵大学相手に行われます。また、新勧活動の方は現在部員6名、マネ1名が 入部しています。まだ入ってくれそうな人もいるので頑張りましょう。 |
| 12月3日 チーム初勝利 |
| 三商大戦は1勝1敗で2位という結果でした。グラウンド状況を考えても個人の能力 は関西勢が上回っていました。2ヶ月ほどオフになりますが、オフ開け初めの練習で 筋肉痛、なんてことにはならないように。 |
| 11月18日 新チーム |
| 新チーム初試合の商東戦はJr戦は1−0で勝利、Rg戦は1−1で引き分けました。 両チームともフォーメーションが変わり、1年生が多く出場したためバランスに欠けて いましたが、今後に期待です。 |
| 11月3日 インカレ |
| 奈良県親里Gで行われた1回戦で松山大学に3−4で負けました。今後は代が 変わり、2週間後には商東戦があります。気分一新でいきます。 |
| 10月21日 おつかれさまでした |
| 秋リーグ戦が終わりました。学習院大学に1−2で敗れ、残念ながら勝利で 終われませんでした。この試合では基本技術の差が結果に現れたと思います。 まだインカレがありますが、あと10日ほどの間に4年生から学べることを吸収して 次の代につなげましょう。 |
| 10月7日 自力優勝消滅 |
| 第4戦目で東京大学と戦い1−2で敗れました。前半は0−1で折り返し、 後半も終始接戦でしたが、突き放されました。試合内容は悪くはありませんでしたが 結果として勝てなかったことは残念です。優勝の可能性はとても小さくなってしまい ましたが、次戦は公式戦最終戦です。4年生のためにも勝って終わりましょう。 |
| 9月30日 黒星 |
| リーグ3戦目の対立教大学戦で1−2で敗れました。前半は一橋が支配して 先制点を取りましたが、後半になって流れが立教に行きました。早いうちの追加点 を取るべきだったかもしれません。次戦の勝利で盛り返しましょう。 |
| 9月23日 連勝 |
| 本日、中央大学と戦い1−0で勝利しました。終始一橋ペースでしたがなかなか 得点できず、後半のPCのみの得点でした。シュートで終わる場面が少なかった こともあり、次回はより決定機をつくりたいです。 |
| 9月16日 秋初戦で勝利 |
| 秋の公式戦が始まり、初戦で武蔵大学を3−1で下しました。先制点を許すも 前半終了間際で同点にし、後半で突き放しました。ただ、課題であった組織的な 連携には問題点が残り、手放しでは喜べません。とにもかくにも勝ったことは大きいと 思われます。 |
| 9月3日 合宿終了 |
| 福島県棚倉町での合宿が終わりました。フォーメーションの連携を中心に確認 を行い、地元チームとの練習試合も多くこなしました。秋リーグまであと10日 ほどですが、1つのチームの形にもっていきましょう。 |
| 8月21日 準決勝敗退 |
| 学習院大学と準決勝を行い、0−2で敗退しました。攻撃の形が作れず防戦 一方でした。公式戦まであと3週間ですが、この試合で露呈したチームの欠点 を修正していかなければならないでしょう。 |
| 8月17日 サマーチャレンジカップ開幕 |
| 中央大学と第1回戦を行い、終始有利に試合を進めて3−0で勝利しました。 主力の一部が欠場した中で、鈴木(拓)のハットトリックが光りました。今後は より組織的なプレーが必要だと思われます。 |
| 8月6日 ソウル定期戦終了 |
| 第8回を数えたソウル大学との定期戦が終わりました。向こうの方の中には 一橋に来るのが2回目と言う方もおり、久々の再会を楽しみました。 ホームパーティーや東京観光、レセプションで交流し、言葉の壁を越えた仲 が生まれました。歴史教科書問題で一時存続が危ぶまれましたが、お互いの わだかまりも解消されたことと思います。来年はこちらが韓国に行くことに なりますが、これからもこの関係が続いていくとうれしいです。それから、 試合は終始混戦が続きましたが0−1で敗れました。 |
| 7月21日 Englishページ開設 |
| グローバル化に対する備えとして作ってみました。所々ミスがあるかも しれません。 夏練まで2週間を切りました。もうoffも残りわずか・・・。 |
| 7月12日 ホームページ開設1周年 |
| 早いことでもう1年経ってしまいました。初めは余興で始めたのですが、 今では「公式」を名乗らせていただいています。インターネットということもあり、 ホッケー以外の関係者の方も見に来ているということに少々驚いています。 御覧の通りデザインを一新しましたが、これからもよりわかり易く、幅広い層に 来ていただけるよう頑張りますのでよろしくお願いします。 |
| 7月7日 国立新グラウンドオープン |
| 私達の新しいグラウンドが完成しました。散水機、ネット、フェンス等素晴らしい 機材に溢れております。なにより移動時間の短縮というのがメリットですね。 当日は交流試合や小平Gの土移植などのイベントが行われました。 グラウンド完成に尽力してくださったOB、学校関係者、工事会社の皆様、本当に ありがとうございました。 |
| 6月23日 商東戦結果 |
| 東京大学との定期戦で、Jr戦は0−3で敗れましたが、 Rg戦は2−0で勝ちました。例年通りの雨天にはならずに良かったと 思います。両校とも有望な新入生に恵まれており、将来が楽しみであります。 上の学年の私達もうかうかしていられません。 7月7日には新グラウンドのセレモニーがあり、完全に国立に移転します。 |
| 6月10日 2部降格 |
| 防衛大学との入替戦で敗れました。前半開始早々先制点を許し、 後半に追いついたものの再度突き放され1−2という結果でした。 たくさんのOBやギャラリーの前での滅多にない試合でしたが、 残念です。また2部から出直しましょう。 |
| 5月29日 1部リーグ日程終了 |
| 27日をもちまして1部リーグ戦の日程は終了しました。 結果的には全敗ですが、一戦一戦チームとして確実に成長している 手応えを感じています。2週間後には防衛大学との入替戦がありますが、 秋リーグも当然1部で戦うつもりであります。 また、現在新入生が男子7名、女子4名の入部が決定しています。 来月に予定されている商東戦でのデビューに期待しましょう。 |
| 5月8日 新歓活動山場 |
| 本日3人目の男子部員を獲得しました。久々に良いニュースです。 国立校舎のグラウンド整備も進んでいるようですし、運気上昇ですかね。 13日の早稲田戦で勝てば1部残留です。そしてこの日には新歓活動中 とはいえ決定コンパがあり、慌ただしくなるでしょうね。 |
| 4月13日 今世紀初部員獲得 |
| 今日の練習会には約20人の新入生が来てくれました。その中でも 最も早くから見学に来てくれた水野君がついに入部宣言をしました。その他にも 好感触の人はたくさんいます。これからが勝負ですね。 |